怒涛の日々. .『世界らん展2022』開催

しかし、ほんとに怒涛。どとう。ドトー。の日々を過ごしておりました!!!

この間こういうときは思わぬアドレナリンが出るもので、、、と、いうことは思わぬ力が出るもので、普段の二倍、三倍の力を出したものだから、、、と、いうか、

出てしまったので、終わって、帰宅した途端に一歩も歩けぬ状態になるのはわたしの”常”なのですが、、近々の情報もブログも書けず申し訳ありませんでした。

今年も『世界らん展2022』が開催されました。

昨日からですね。

昨年はコロナの影響でドームに隣接しているプリズムホールでの開催でしたが、今年もそこでは開催されているのですが、いわゆる世界らん展の審査の対象となる蘭と蘭の関係ブースのみの展示となり、

わたしのような展示作品はさらにその隣の東京ドームホテルのロビーでの展示となりました。

らん展会場とは異なるものの、

一流ホテルのロビーに『世界らん展2022』の展示として、かの假屋崎省吾先生の隣に私の作品が展示されるのは光栄であります。

、、で。

ホテルのロビーなので人の出入りが少なくなった夜の8時からしか、作業が出来なく。怒涛の徹夜の日々を過ごしておりました。

いま、安堵の中でこうやって書いております。

一日目、朝の4時30分に一旦終了。

 
 
 

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